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スタッフブログ

2017年5月12日 希望が丘店NEWS

らっきょう

今年も手作りの季節がやって参りました!

早掘りらっきょう入荷しました!一枚剥けば真っ白でプリッとした実。そのままお味噌をつけてサラダ感覚で、天ぷらでも美味しいです(^O^)

ご注文も受付中です!

 

 

 

晩柑

お待たせしました!!
大人気♬晩柑入荷しております〜(^o^)/

にぎやか梅酒

藤原店長が昨年漬けたらっきょうのひふみ漬けと青梅、すもも、プラムを使ったにぎやか梅酒♬試してみたらあら簡単!今年こそチャレンジしてみませんか?

 

自然食品専門 オーガニックショップ 太陽

 

 

年に一度の幸せな時間。らっきょう仕事、梅しごと。

201705ひなた表紙

手作り梅酒、梅ジュースに

まずは梅酒から手作り1年生。
初めての方でも失敗が少なく作りやすい青梅で作る梅酒。昔から体調を整える優れた薬効があると言われています。お酒の飲めない方やお子様には、梅ドリンクや梅シロップがおすすめです。さらに材料は、砂糖を使う代わりに、梅の効能を最大に引き出す天然甘味料の羅漢果(らかんか)が、おすすめです。

★羅漢果梅酒、羅漢果ドリンクのレシピはこちらからどうぞ(pdfが開きます)

 

梅干しに

一日1、2個で三毒を絶つ梅干し
昔から「梅は三毒を断つ」といわれ、三毒とは「水毒( 体内の水分の汚れ)」、「食毒( 暴飲暴食や不規則な食事など)」「血毒( 血液の汚れ)」のことです。梅は毒消しや殺菌力が強く、細胞に力を与えたり、腸の有効菌育成、血液浄化、疲労回復など様々な薬効があります。自分で漬けた梅干しは、添加物もなく、美味しさが違います。ぜひ我が家の梅干しを毎日の食卓に加えてみませんか?

★梅干しのレシピはこちらからどうぞ(pdfが開きます)

▽梅の生産者のご紹介、梅のご注文はこちらからどうぞ!▽

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らっきょうパワー

らっきょう3つの効能


1 腸を整えて元気回復!
らっきょうはビタミンB 1 の吸収を高める働きと抗菌作用で炭水化物の代謝を正常化し腸内に発生する有害菌の繁殖をおさえます。このため腸を整え病気にもかかりにくい体づくりに役立ちます。


2 血液浄化、サラサラに
らっきょうの硫化アリルが血液の流れをよくしたり、血液を浄化したり、血栓を溶かしてくれます。生活習慣病の予防には、らっきょうを毎日1個でも常食するのがおすすめです。

 


3 食欲増進、夏バテ予防に
らっきょうには、ビタミンB1 の吸収を助ける効果があり疲労回復に役立ちます。ツンとした香りには胃腸を刺激し食欲を回復さ
せる働きもありますので、夏バテ
予防に最適です。

 ★らっきょうのレシピはこちらからどうぞ(pdfが開きます)

 

▽らっきょうの生産者のご紹介、ご注文はこちらからどうぞ!▽

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オーガニックショップ太陽

無添加干物 静岡県沼津市の橘水産へ行ってきました!

静岡県沼津市は駿河湾の魚の集積地。干物の生産量が日本一で、町にはおみやげ用の干物を売る店が数多く並びます。そんな中でも、美味しさが口コミで広がり全国から注文が相次いでいるのが、橘水産です。魚と塩だけで生まれる無添加の干物づくりに長年こだわり、昔ながらの伝統的な味を守っています。

橘水産 富士山

沼津港から見える富士山(大型展望水門「びゅうお」からの眺め)

 

◆夫婦二人三脚で築き上げた無添加干物づくり

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出迎えてくれたのは、橘水産の代表取締役、橘攝子さん(写真右から3番目)と事務の斎藤さん(右から2番目)。

攝子さんは地元沼津の生まれ育ちで、石川県出身のご主人の保彦さんと二人三脚で橘水産を切り盛りしてきました。数年前に保彦さんが他界されたのちも、家族一丸となって生産を休むこともなく、無添加で美味しい干物を届けて下さっています。


 

 

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橘水産の一番の特徴といえば、日本に一基しかないといわれる、冷風乾燥機。

干物の善しあしを左右する要素の一つである乾燥には、保彦さんが設計図を自ら書いて開発したという冷風乾燥機を使っています。
「温度設定は、干物作りに適した10月から11月の気温と同じ、20℃弱です。従来の温風乾燥ですと、ホッケのような大きな魚でも、40分ぐらいで乾燥しますが、冷風なので3時間から3時間半ぐらいかけています。アジだと、1時間半から2時間ぐらいでしょうか。この方が味がよくなじむように思います。」とのこと。

 

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また、干物に使う塩は、ミネラル分が豊富な沖縄の天然塩です。化学調味料、着色料、酸化防止剤などは、もちろん使っていません。おいしさと安全を基本にするのが橘水産の“こだわり”です。

 

橘水産の干物は、無添加かつ、しっかり選んだ原料で作られているのにもかかわらず、値段もお手頃です。

忙しい朝でも、冷蔵庫内で解凍しておけば、あとは焼くだけです。魚よりも「肉」の消費が増えている今の日本ですが、魚を食卓に取り入れることで和食中心の食事になります。橘水産の魚がその一助になることは間違いありません。

▼太陽食品おすすめの 魚のご注文はこちらからどうぞ▼

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今日の畑 ~栗原さんの畑だより~

太陽食品の本社近くにある、有機農法の栗原明さんの畑をレポートします!

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2017年1月24日

畑の土にも霜が降り、まだまだ寒い日が続いていますね。いま、栗原さんの畑には、小松菜やほうれん草、かぶ、大根、ブロッコリーが収穫を迎えています。 また、春に収穫する予定のさやえんどうの苗も植えてありました。

 

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厳しい寒さの中でたくましく育つ 小松菜

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かぶ も顔をのぞかせていました

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栗原さんの 大根 は大きくて甘さも抜群!

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ほうれん草 もすくすくと成長、豊作です。

 

来月もお楽しみに~!

 

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自然食品専門 オーガニックショップ 太陽

フレッシュ!自然の恵み 旬の柑橘カレンダー

旬の柑橘カレンダー

ご注文はこちらからどうぞ

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自然食品専門 オーガニックショップ 太陽

第36回 生産者と消費者の集いレポート

第36回 集いレポ

平成28 年11 月20 日( 日)横浜ホテルキャメロットジャパンにて総勢約280 名の方にお集まりいただき盛大に開催することが出来ました。

異常気象の中での農家の努力、安全な食を求める消費者の声。生産者と消費者が、同じ時代を生きる仲間として、問題を共有し合える良い機会となりました。

 

2017集い 田中先生

◎基調講演 ~田中 佳( よしみ) 先生~
20年以上脳神経外科の第一線で活躍する中で、患者が病気にならない方法を考え続け「食生活と心の平穏を基本とした病気にならない体作り」の結論に至った田中佳先生。
今回の基調講演では「医療の裏側と 病気にならない体づくり」と題し、健康とは?症状とは?病気とは?参加者に問いながら、ユーモアを交えながらの講演で楽しく分かりやすく学ぶことができました。

 

集いレポ2 2017

 
 
2017集い付箋1
2017集いふせん2
 

 

 

お助け食材 根菜で元気な秋!

201610712034.jpg 根菜

季節の変わり目は、体内に溜まった毒素をきちんと排出し(解毒)、腸の免疫細胞を活性化させて(免疫)、寒い季節に向けた体にすることが必要。

そんな秋の食事には、腸を健康に、皮膚を丈夫に保ち、風邪を引きにくい身体にしてくれる根菜をたっぷり食べて元気を取り戻しましょう!

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根菜は調理に手間がかかるので、つい億劫になりがち。

色々な種類をまとめて蒸してから保存しておけば、カレー、シチュー、豚汁、煮物に。

ジャガイモやカボチャはマヨネーズで和えればサラダに!

いつでもすぐに使えて便利ですよ~!

 

心も体もホッとする♪ 太陽食品おすすめの根菜レシピ

2016107115510.jpg 蓮根ボールの春雨スープ

①玉ねぎ(又は長ネギ)をごま油で炒め(少し焦がすくらいに)、水を入れ、塩、胡麻で味付けます。

②蓮根をすり下ろし(マルチカッターがあると便利!)、半量の小麦粉と合わせて塩で味付けして丸め、団子にしたらすいとんのようにお湯の中に落として茹でておきます。

③ ①のスープに②を入れ、春雨を加えて少し温めたら出来上がり。最後にごまをふっていただきます。

2016107121014.jpg じぶ煮風根菜汁

金沢の郷土料理「じぶ煮」。今回は、あんのとろみを「葛粉」で再現。

葛は、身体を温めたり、胃腸をやさしくいたわる作用があるので、今の時期にはピッタリなんです。

作り方は、蒸した里芋、にんじん、蓮根、ごぼうをだし汁に入れて温め、太陽だしの素、みりんで味付けをして、葛粉でとろみをつければ、出来上がり。

 

2016107121827.jpg 白みそ汁

あらかじめ蒸しておいた里芋とにんじんをだし汁に入れて温めたら、白みそを溶いて、いただきます。

201610712196.jpg 根菜もりだくさんスープ

蒸しておいたさつま芋、にんじん、カボチャ、大根を合わせてすり(マルチカッターで撹拌すると便利!)、鍋に入れて豆乳を注ぎ入れ、野菜だし、塩、胡椒で味をととのえて出来上がり。刻みネギを添えていただきます。

 

2016107122638.jpg マルチカッターミラクル

下ごしらえも楽々! お料理が楽しくなる

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2016107131339.jpg 1台で7役の機能電子レンジゼロ宣言!スチームオーブンでお馴染みの(株)フォーマックさんいち押しのアイテムです。

自然農法50年以上「本物ぶどう」吉池さんを訪ねて

吉池さんの 本物ぶどう

20160816吉池さん

今年8月中旬、本物ぶどうの生産者、長野県の吉池さんを訪ねました。早朝3時に起きて畑に 通うという吉池さん。82 歳とは思えない若々しさ。奥様の介護をしながら、長年培った自然農法の畑を守り続けています。「今年は天候に恵まれて豊作です。雨が少なかった分、甘さが 凝縮されております。消費者の皆様にぜひたくさん食べていただきたいです。」と目を輝かせ話して下さいました。巨峰、ナイアガラ、初めてお届けするロザリ オ・ビアンコまで、本物ぶどうを存分にお楽しみください。

 

 

吉池さんの「本物ぶどう」は、ぶどう本来の味を楽しむ消費者の皆様に支えられています。

■一般市場では「食味」よりも「見た目」重視。

→農薬を使って棚もちを良く、粒を大きく
→「ジベレリン処理( ホルモン剤)」で種なしにする
→未熟なうちに収穫するのでぶどう本来の味ではない

 

■吉池さんは農薬を使わず、熟してから収穫
→完熟なので実がポロポロと落ちやすい傾向がある
→ジベレリン処理をしないので種がある
→本来のぶどうの美味しさが楽しめる

 

1609ひなた 本物ぶどうの図

吉池さんのぶどう作りの苦労と工夫

ご両親から受け継いだ自然農法でぶどう作りを続けて50年以上。吉池さんが大切にし ていることは、愛情を込めたブドウの観察。葉っぱの色、巻きひげの伸び具合、芽の伸び具合、剪定、摘果など、こと細かに気を配ります。「農薬をタップリと かけて自分では食べる気がしないようなものを、ひと様に売るなんて、とても出来ない」と信念を貫いていらっしゃいます。

吉池さんの本物ぶどう2

吉池さんのブドウ園では「巨峰」と「ナイアガラ」という2品種を栽培。(※2016年に初めてロザリオ・ビアンコ)を出荷しました。ブドウの栽培 は前年の十一月から始まります。まずは、培養土、堆肥、敷き草、枯れ葉などを入れて土作り。せん定が終わるのは3月。その後、余分な芽を摘む芽かき、枝を 無駄なく這わせる作業などが続きます。5月には房が伸び、6月初旬には花が咲きます。
 病害虫の予防としては、せん定した枝で炭を作って畑に返し、副産物としてできる木酢液を葉に散布し病害虫の予防に役立てています。自然農法だけに、天候が不順だと、どうしても病害虫の被害が増加してしまうのです。

日本は、温暖で多湿な気象条件から、病虫害の発生が多く、無農薬でのぶどう栽培はほ ぼ不可能と言われています。ブドウには、晩腐病や灰色かび病、黒とう病、べと病や、あらゆる害虫など、収穫までに多くの障害があり、実際に長野県内で定め られているぶどうへの農薬使用回数が24回ということからも、栽培の難しさが分かります。
吉池さんはこれらを、長年の試行錯誤でひとつ、ひとつ、農薬に頼らずに、細やかな観察力で克服してきました。皮ごと安心して食べられる吉池さんの「本物ぶどう」は、栽培技術の高さと日々の観察による細やかな管理があってこそ。執念が生みだした、まさに奇跡のぶどうです。

 

吉池さんの本物ぶどうバナー

ぶどうには、生命力を強くするブドウ糖が豊富なうえ、体や細胞を元気にする各種ビタミンにも富み、ヨーロッパでは「畑のミルク」と言われています。

『吉池さんの本物ぶどう』ご注文はこちらからどうぞ!
 

 

 

 

太陽醤油&太陽みその蔵元ツアーに行ってきました!

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自然食品専門 オーガニックショップ 太陽

増田さんの茶畑へ! 新茶摘みツアーに行ってきました。

新茶摘みツアーに行ってきましたHP用

善光園・増田さんよりメッセージ
「4月24日、雨の予報も少しあり心配していましたが、とても良い天気になってくれました。みんなで山の上にある茶畑まで歩き、無農薬の茶畑でお茶摘みをしていただきました。お昼はたけのこの煮物や新茶の天ぷらも楽しんでいただけました。今年は、本当に収穫直前なので、景色も凄く良かったと思います。皆さんのおいしいー!の言葉と笑顔にまたパワーを貰いました。収穫も頑張りますね。遠くから皆さんありがとうございました。」(善光園さんブログより)

 新茶摘みツアーに行ってきましたHP用2

<ツアーに参加された方々の感想>

●茶畑の頂上で、増田さんの奥さまから色んな種類のお茶をごちそうになりました。中でも増田さんの紅茶の甘さにはびっくりしました。煮物やお茶の新芽の天ぷらもおいしかったです。増田さん家族に感謝!

●お茶摘み、たけのこ掘り、カブトムシ幼虫探し、山菜採り等々、里山の生活の一端を満喫させていただきました。また、無農薬、有機農法に長年取り組んでおられることが分かり、改めて食の安全について感心が持てました。

●お嬢さんも農業を始められたと聞き、素晴らしいと思いました。ご家族の笑顔もお1人、お1人皆素晴らしく、ご夫婦が何年も年を取らないように見えるのはお茶のおかげでしょうか。

●横浜が雨模様で天気が心配だったのですけれども、現地に到着したら、本当にきれいなのんびりとした風景の中で、新緑を見ておいしいものをいただいて、一日癒されました。

●初めてのお茶摘みをこんな素晴らしい環境で体験させていただきとても感動しました。新茶の芽を生で食べられると初めて知ってびっくり!新芽の味、お茶の味わいも大変新鮮でした。新芽の緑の輝きが目に焼きついて、良い思い出となりました。


 

 

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●無農薬でのお茶づくりをはじめたのはいつから?

無農薬を目指したのが、平成5年の頃でした。無農薬でお茶を作ってる人を知らず、周りからは「農薬をかけずにお茶ができるわけがない」「経営がなりたたない」と言われましたが自分自身が安全なお茶を飲みたい、自然対して毒を撒きたくないという思いで赤字覚悟で始めました。

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●お茶摘み体験を通してお伝えしたいことはありますか?

多くの方が、私達の畑でお茶摘み体験をされる事によって、周りの農家にも刺激を与え、一人ひとりの意識を変えていくきっかけになると思っています。人との出会いは不思議です。いつも新しい何かを与えてくれます。農業を知る。食べ物を知る。命には限りがあることを知る。命を大切にすること、食の大切さを多くの人と感じあいたいと思います。

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●今年の新茶も楽しみにしています。

うちのお茶は有機JASの規格をとっているので、いつ収穫して、いつ加工してお茶になったか、畑まで全部わかるようになっていますので安心です。自分で作ったお茶は自分で販売する「責任」というものがかかってくるもんですから、当たり前だけど、皆さんに「おいしい」といってもらえるお茶を作らねばならない。この新茶シーズンは毎年胃の痛い日々になりますが皆さんにおいしいお茶をお届けできるよう、今年も真剣勝負で頑張ります。

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ご注文承り中です!!

新茶5/10(火)からのお届けです。

 

増田さんの深蒸し茶(有機JAS)

農薬・化学肥料を使わず、土・水・太陽の自然の恵みで育った茶葉で作りました。

生命力あふれるお茶で本当のおいしさを味わってください。

 

ご注文はこちら>>>>>

 

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