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太陽食品 手作りのすすめ

ナチュラルクリーニング はじめの一歩

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弱アルカリ性の洗剤で、膨らし粉など食用にも使われていて安全性が高く環境への負荷も小さいことが魅力です。
家中の汚れは酸性が多いので、重曹を使うことで中和、分解することができ、腐敗臭などの元の汚れを拭き取るのにも効果的です。

 ・重曹(木曽路物産)600g 400円+税

 ★基本の使い方 (重曹水) 
■重曹水の作り方
重曹は水に溶けにくいので、40℃のお湯を1カップ用意し、小さじ1/2の重曹を入れて溶かします。
※1日で使い切ってください。

 ★お勧めの使い方  
■コンロ汚れに
軽い油跳ねは重曹水をスプレーして拭き取る。

■フローリングや窓に
フローリングは重曹水を含ませた雑巾で拭く。窓には重曹水をスプレーし、水切りで拭き取る。


■茶渋、焦げ付きに
コップなどについた茶渋や鍋底の焦げは、重曹の粉末を振りかけ、スポンジなどでこするとよい。

■シンクのぬめりに
油汚れやぬめりが多いシンクには、重曹をまぶし、クレンザーとして使う。

 

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クエン酸は酸性の洗剤なので、アルカリ性の汚れや臭いに強く、水アカや石けんカス、トイレのアンモニア臭やタバコの臭い消しに効果的です。
お酢と違って刺激臭がないので掃除用としても大変使いやすいです。

 ・クエン酸(木曽路物産)300g 450円+税
 ★基本の使い方 (クエン酸水) 
■クエン酸水の作り方
水1カップに対してクエン酸小さじ1/2。
水に入れて混ぜ、溶かしたら完成。
2~3週間で使い切ってください。

 ★お勧めの使い方  
■石けんカスに
洗面台の水まわりに発生する水アカや石けんカスに効く。

■キッチンの水アカの撃退に
水アカで白くなってしまう前に。
ただしサビ予防に必ず拭き上げを。


■食洗機、ポットの洗浄に
専用の洗剤を使わなくてもクエン酸を入れることで水アカが落ちる。

■パイプクリーニングに
重曹を振りかけ、湯に粉末のクエン酸を溶いて流し、泡の力でつまりを解消させる。

 

<材料>
重曹・・・・・・・1カップ
液体せっけん・・・1/4カップ
クエン酸又は酢・・大さじ1

ボウルに重曹を入れ、液体せっけんを少しずつ加えもったりするまで混ぜます。
クエン酸又は酢を入れて、クリーム状になればOK。

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アルカリ電解水の洗浄&除菌クリーナー

★これ1本で洗浄・除菌・消臭ができます!
★界面活性剤やアルコールを含まない、安心安全な洗浄剤です。
★スプレーして拭き取るだけで、油や煙草のヤニなどのしつこい汚れをきれいに落とします。
★水を電気分解し、ph12.5まで高めることで汚れの細部まで染み込み、素早く汚れを浮き上がらせるため、細かな凹凸面の洗浄も簡単。
★キッチンや冷蔵庫の中、ぬいぐるみ、ペット周り、自動車内の掃除などにも安心してお使いいただけます。

 

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やっぱり手作りがおいしいっ!~梅酒・梅干し・らっきょう漬け・味噌~


 


手づくり バナー

太陽食品では、手作りをおすすめしています!

自分で作る自然な食品は、どんな物にも負けない美味しさ!
意外に簡単ですので、初めての方もぜひ挑戦してみてくださいね。

 味噌作り バナー
味噌づくり・・・手前味噌の作り方をご紹介!

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梅干しづくり・・・手作り梅干しの作り方、アレンジレシピをご紹介!
  
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梅酒・梅ジュースづくり・・・羅漢果梅酒&梅ドリンク、デザートなどをご紹介!

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らっきょう漬け・・・らっきょう漬けの色々なレシピをご紹介!
 

  自然食品専門 オーガニックショップ 太陽

味噌づくり

我が家の手作り味噌は日本一!

味噌の仕込みは1年を通して行われますが、この冬の時期に仕込む味噌は「寒味噌」と呼ばれ、とりわけ香りやコクが際立ちます。初めての方も、作ってみると意外に簡単。今年も厳選素材をご用意しました。作る楽しさ、できあがりを待つ楽しみ、人にあげたく なる美味しさ。一杯のお味噌汁にいっぱいの喜び。我が家の味、手前みそを作ってみませんか!

お客様の体験談を集めてみました

お味噌汁が大好きな子供たちに本物の味を

手作りの味噌づくりを始めてもう10年以上になります。幼い頃は、田舎で母が当然のように家庭で味噌作りをしていましたから、その味に慣れており、市販品はどうも美味しくないと感じていました。

あるとき太陽さんに、みそ作りの手順を教えてもらい、せっかくやるなら、子供たちも物作りの現場を見せたいな、保護者の方が作ったお味噌を子供達に食べさせたいな、ということがきっかけで、手前みそ作りの声かけを始めました。みんなでワイワイと味噌を仕込み、初めて作った方もその後は各ご家庭で続けていらっしゃいます。

保育園では、手作りした味噌を給食に使っております。子供たちはお味噌汁が本当に大好きなんです。太陽さんで購入している煮干しも入れて「そのままお椀の具として一緒にたべましょうね」と伝えています。添加物が入っていない本物のお味噌ですから、贅沢ですよね。一度、本物の味を知ったら、市販の味噌は食べられなくなりますよ。(横浜市青葉区の市ヶ尾保育園様より)

皆に好評で、年々作る量が増えています!

我が家はらっきょう、梅干し、そしてお味噌を自家製で作っていますが、息子夫婦がうちに遊びに来たとき、らっきょうや梅干しは持って行かないのに、お味噌だけは「樽ごと欲しい」と持ち帰ってしまいます。うちでは茶碗の中に、自分で作った味噌を入れてお茶漬けにしたり、お鍋のときは水炊きにして、お味噌は鍋のタレとして具を絡ませて食べています。我が家の味噌は、皆から喜ばれるので、年々作る量が増えています。(横浜市旭区の牧田様より)

 

自分で作れたことが一番の喜びになります!

大豆、麹、塩。この3つの材料で作れること!ひとつひとつの工程を丁寧にすること!自分で味噌が作れたことが一番の喜びとなりますよ。初めての方はまず1kgから挑戦してみてはいかがでしょうか。私は今年2kg作ってみようと思っています。(横浜市泉区の上山口様より)
 

お味噌への愛着がわいてきました。

味噌作りを初めて10年。初めは大豆1kg から始めて年々作る量が増え、今では大豆3kg 分を作ります。作ってみて一番感じたのは、いたって単純で簡単だということ。一人でも出来るし、出来上がった味噌でみそ汁を食べるときの喜びと我が家の味噌への愛着が湧いてきます。味噌作りを迷っているならぜひ挑戦してみて下さい!(希望が丘店のお客様・田中様より)

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